モリカケ問題。 モリカケ問題をコナンに例えた説明が秀逸

※森友学園問題と加計学園問題(モリカケ)はどうでもいい…?

モリカケ問題

何処の国でも政治や経済で問題が山積しています。 国会はそのようなことを議論する場の1つです。 国会に限りません。 ブログを書く人も議論しています。 goo で意見を書く人も議論しています。 しかし議論される場で、最も注目される国会で、議員たちが議論するに値しない人々たちばかりなら、これは国民の悲劇です。 いったん権力の座に座れば、取り巻き連中ばかりを集め、その連中の罪などは消し去ることは平気の平左。 国会では不祥事の追及場面しか見られず、重要案件は国民に見えないところで自然と決められてしまっている。 数の力で強引に、しかも見えないように決めてしまう。 このような人たちが政権を握っていて国が良くなると考えますか。 少しでも浄化しようと野党は追及しているのです。 でも内閣は理論もなしにすり抜けて、あとは知らないで済ましてしまう。 モリ・カケ・サクラでの追及もかわされっぱなしで、時間の無駄です。 安倍政権の不浄の原因はここからスタートしているのですから、追及すべきです。 でも圧倒的多数の議席を握っているだけに、何も怖がりません。 公明党が離れれば、自民党は大きく議席を失うと思います。 野党が連合して戦う姿勢を見せたなら、自民党は苦境に立ちます。 全員がボーダーライン以下でしょう。 そして公明票が足し算されて、ギリギリで当選する。 そのギリギリが圧倒的多数の議席となるのが、小選挙区制の怖さです。 現状ではモリカケを追求しても相手にされません。 野党は代替案を提出して抵抗の姿勢を見せるべきでしょう。 そして野党連合を組んで選挙で勝つ以外に方法はありません。 必ず勝つためには、今言ったように、公明党と切り離させる必要があります。 公明党の政教分離の話は、うやむやにされたままで終わっています。 どうせならこの点で公明党も攻めましょう。 苦しくなった公明党が自民党から手を切れば勝算が立ちます。 ただし野党連合では絶対に共産党を加えること。 選挙後の運営は考えず、勝つことだけに邁進すべきです。 ヨーロッパなどでは、相当意見の違う政党同士が寄り合って政権を握っています。 今の日本では、共産党の議席が増えても、共産主義にはできないです。 精々イギリスの労働党程度でしょう。 それでも中国を見ていると共産主義は怖いですが。 北朝鮮は共産主義ではなくなってしまっています。 最後の問題は、れいわ新選組です。 次の選挙では100人擁立すると言っています。 山本太郎にどれほどの力があるのか未知の領域ですが、新党にはファンファーレが鳴ります。 提灯がつきます。 そこが怖いです。 れいわは単独で戦うのか、野党連合に入るのか、単独ならば自民党の票を食うのか、野党の票を食うのか。 全く局面が変わってしまいますので、選挙までには旗色を明らかにしてほしいです。 全くの同感です。 小学生の児童会の方がましです。 ヤジを飛ばした時に「やじった人をたしなめる」のではなく 「その程度の人にムキにならないほうがいい」という人は、子供たちに何と説明するのでしょうかね? 残しておかなければならないものを、都合が悪いからと言って捨てた人を「悪くない」と言っているだけでなく、 その事がおかしいと言っている人たちを、逆に非難しているのが恥ずかしいくないのですかね? 小学生に見せられない話しばかりで、「政治離れが加速します」 まあ、「利権屋」にとっては、その方が良いのかもしれません。 都合の悪いことは、しらばっくれて、「それよりもっと重要なことがある」理論を振りかざして 「税金の使い方」がどうのと言った理屈では、自分が正しいことにならないことに気が付かないのですかね 相手を批判することで、自分を正当化しようとする醜い行為が横行しています。 権力は批判されることで、バランスが保てるということを忘れては「北朝鮮」や「中国」のような国になりますよ もっとも、野党を批判している人たちが、そうした国になりたいと考えているなら別ですが。 武漢肺炎中共肺炎を日本で蔓延させない為に、一言言わせてください。 何故、かまるような政治屋が、政治家擬きが、日本人離れしたバカでかい声で相手を指さす、メタやくざに対して、伊吹先生がおっしゃる様にカッカしてはなりません。 因って、日本共産党・立憲民主党・社民党・参議院数珠ちーんハゲ太郎中核派のもうえー和チンせん組等日本に不要です。 時代はまさに歴史の曲がりかど、一般社会からの廃棄物もピーク、先進国からの放射能もプラスチックゴミも世界全域の大気なり海洋から検出増加中ではないでしょうか。 なにか、決めてなるビジョンがひつようなのでしょうが、二酸化炭素など有力ではないでしょうか。 二酸化炭素もある状態で液体から気体に変化する。 それは、水を沸かすやかんと一緒とみえる。 二酸化炭素でタービンが回るのであれば、木をくべる必要もない。 二酸化炭素が利用できる環境は第5番惑星木星の環境下? ともみえる。 地上の技術でその環境を複成創造するならば、木の問題も帳簿問題も花見の問題も、粗方帳消しとなるのではないでしょうか。 金属への圧力、それが時代のカギであること、これは政治の妄想か否か、今一度ダメな委員会に問いたいところではないでしょうか。

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モリカケ問題いつまで?しつこい追及に国民は飽きた?落としどころは?

モリカケ問題

どんな報道がされたの? 日本の獣医学部は 50年以上、新設を認められてきませんでした。 政府は2017年、 国家戦略特区事業として愛媛県に、加計学園(岡山理科大学)の獣医学部新設を認可しましたが、加計理事長が安倍首相の友人であったことから、 特別な便宜を図ったのではないか?とマスコミや野党から疑いがかけられ2017〜2018年まで追求、報道されました。 しかし森友問題と同様、便宜を図った証拠は出てこず、マスコミの切取り報道、事実の隠蔽と印象操作、また当時愛媛県知事だった加戸さんの発言を一切報道しない等の暴挙が裏目に出て、野党とメディアの信用がさらに失墜した感が否めません。 問題点は何だったの? はっきりいって 50年以上、獣医学部が新設されていないことが一番の問題でしょう。 しかし、各分野で獣医不足が深刻な問題になっているにもかかわらず、既得権益を守りたい 日本獣医学会と文科省は、全力でこの計画を 阻止する姿勢を見せてきました。 この一つの例として、2015年、日本獣医師政治連盟委員長と会長が自民党・地方創生担当相だった石破議員に面会し、政界工作を行ったことが知られています。 「どのような形でも参入が困難」な4条件を閣議決定させ、文科省から発表されたのです。 (石破4条件) しかし、この絶対に獣医学部を新設させない!という文科省の態度、獣医学部新設の申請を門前払いする告示は 違法であるという指摘が出ています。 総理が加計理事長と友人であったことよりもずっと問題ではないでしょうか。 安倍首相は加計理事長と友人ではありますが、加戸さんの発言から便宜を図ったことは 「なかった」と考えられます。 でも、もし便宜が図られていたとしても、獣医学部が新設される為の便宜であれば、国益に叶うことで、何が問題なのか分からないと指摘する人すらいます。 逆に執拗に安倍首相を追求していた国民民主党(当時民進党)の 玉木雄一郎議員が、獣医師連盟から 100万円の献金を受けとっていたことが分かっており、獣医学部の新設阻止に加担していたことが問題になっています。 また、いわゆる「総理のご意向メモ」では、朝日新聞が担当者が 「総理からの支持はなかった」とはっきり記した部分を塗りつぶして報道したことも明らかになっており、事実や国益よりも安倍叩きができれば何でも良いというマスコミと野党の姿勢が顕在化した騒動となりました。 メディアが報道しなかった元愛媛県知事の加戸守行氏は、何を言ったの? 加戸さんが国会でも語り(報道はカット)、週刊誌でも詳しく語っている内容はおおまかに下記のような内容です。 (詳細は検索してください) マスコミや野党が 「安倍叩き」をやりたいだけの為に、私たちが10年も前から準備を進めてきた大事な計画を潰されたくない。 今治市と四国にとって、地方再興の鍵にもなり、なにより獣医師不足の問題を解消するための方策として、獣医学部の誘致はなにより大切なことだった。 奔走し、様々な人の善意もあって、やっと実現が見えてきた構想であり 「安倍総理が口をきいてくれたから」という事実はない。 獣医師の不足の問題は、ペットの増加というだけの問題ではない。 牛とか馬といった産業動物、動物園の野生動物など 様々な分野で獣医師は不足しており、早急な対策が必要。 獣医学部は少なく、西日本には私学の獣医学部は一校もない程深刻。 しかし、日本獣医師会という公益社団法人は東京の私学出身者で占められている為、母校を発展させるために獣医学部の新設は認めないという発想のようだ。 日本獣医師会の会長は「獣医師の地域偏在や職域偏在はあるが、全国的観点から言えば 獣医師数は不足していない。 なぜ新たな獣医師養成大学を設置するのか理解できない。 暴挙と言うべき国家戦略特区による獣医学部、学科の 新設反対を今後も主張していく」と述べている。 我々は14回以上も申請を出したが、毎回文科省にはねられ、ついには獣医師会関係の人が文科省の 天下り先大学のナンバーワンである日大の総長を連れて 「申請を取り下げろ」と言いにきたことすらあった。 加計学園以外に、候補となる学校はなかったの? 愛知県は、獣医学部新設にあたりいろいろな学校にも声をかけたが断られています。 京都産業大学も候補に挙がっていましたが、結局教員が確保できず、準備不足で辞退しました。 この件については、京都産業大学が会見を開き、 圧力や不透明な点はなかったと公表しています。 加計学園だけを無理やり申請を通したように言われていますが、正当な理由で認可されたのは明らかです。 また、なぜ 1校に限定する必要があったのか?という追求がありましたが、1校に限定するように要請したのは獣医師学会であり政府や首相による指示でなかったことが分かっています。 開校した後にも嫌がらせは続いている? 何の問題もなかった加計学園(岡山理科大学)は、現在愛媛県で開校しています。 しかし、池上彰氏のテレビ番組(毎日)で 「日本では人気がない加計学園は、韓国人留学生枠を作り、韓国で学生を集めている」「日本の税金で韓国の獣医師が養成されている」「留学生には税金が支払われている」という報道がされ話題になりました。 (私もたまたま見ていました) これは事実と異なる完全な デマであったことが分かっています。 数が少なく、やっと新設となったこの獣医学部は大変人気があります。 また、韓国人留学生枠などはなく、 私費外国人留学生枠であり、韓国人の場合も、日本の獣医学部を卒業しただけでは、韓国の獣医師免許を取得することはできません。 さらに、この留学生枠は他の大学にもあり、加計学園で特別税金が使われているという事実は全くないのです。 マスコミの 「新聞・テレビしか見ない情報弱者さえ騙せればそれで良い」というこの方法が、この先どこまで通用するのか。 ・・・私はもう限界が来ているのではないかと思います。

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※森友学園問題と加計学園問題(モリカケ)はどうでもいい…?

モリカケ問題

どんな報道がされたの? 日本の獣医学部は 50年以上、新設を認められてきませんでした。 政府は2017年、 国家戦略特区事業として愛媛県に、加計学園(岡山理科大学)の獣医学部新設を認可しましたが、加計理事長が安倍首相の友人であったことから、 特別な便宜を図ったのではないか?とマスコミや野党から疑いがかけられ2017〜2018年まで追求、報道されました。 しかし森友問題と同様、便宜を図った証拠は出てこず、マスコミの切取り報道、事実の隠蔽と印象操作、また当時愛媛県知事だった加戸さんの発言を一切報道しない等の暴挙が裏目に出て、野党とメディアの信用がさらに失墜した感が否めません。 問題点は何だったの? はっきりいって 50年以上、獣医学部が新設されていないことが一番の問題でしょう。 しかし、各分野で獣医不足が深刻な問題になっているにもかかわらず、既得権益を守りたい 日本獣医学会と文科省は、全力でこの計画を 阻止する姿勢を見せてきました。 この一つの例として、2015年、日本獣医師政治連盟委員長と会長が自民党・地方創生担当相だった石破議員に面会し、政界工作を行ったことが知られています。 「どのような形でも参入が困難」な4条件を閣議決定させ、文科省から発表されたのです。 (石破4条件) しかし、この絶対に獣医学部を新設させない!という文科省の態度、獣医学部新設の申請を門前払いする告示は 違法であるという指摘が出ています。 総理が加計理事長と友人であったことよりもずっと問題ではないでしょうか。 安倍首相は加計理事長と友人ではありますが、加戸さんの発言から便宜を図ったことは 「なかった」と考えられます。 でも、もし便宜が図られていたとしても、獣医学部が新設される為の便宜であれば、国益に叶うことで、何が問題なのか分からないと指摘する人すらいます。 逆に執拗に安倍首相を追求していた国民民主党(当時民進党)の 玉木雄一郎議員が、獣医師連盟から 100万円の献金を受けとっていたことが分かっており、獣医学部の新設阻止に加担していたことが問題になっています。 また、いわゆる「総理のご意向メモ」では、朝日新聞が担当者が 「総理からの支持はなかった」とはっきり記した部分を塗りつぶして報道したことも明らかになっており、事実や国益よりも安倍叩きができれば何でも良いというマスコミと野党の姿勢が顕在化した騒動となりました。 メディアが報道しなかった元愛媛県知事の加戸守行氏は、何を言ったの? 加戸さんが国会でも語り(報道はカット)、週刊誌でも詳しく語っている内容はおおまかに下記のような内容です。 (詳細は検索してください) マスコミや野党が 「安倍叩き」をやりたいだけの為に、私たちが10年も前から準備を進めてきた大事な計画を潰されたくない。 今治市と四国にとって、地方再興の鍵にもなり、なにより獣医師不足の問題を解消するための方策として、獣医学部の誘致はなにより大切なことだった。 奔走し、様々な人の善意もあって、やっと実現が見えてきた構想であり 「安倍総理が口をきいてくれたから」という事実はない。 獣医師の不足の問題は、ペットの増加というだけの問題ではない。 牛とか馬といった産業動物、動物園の野生動物など 様々な分野で獣医師は不足しており、早急な対策が必要。 獣医学部は少なく、西日本には私学の獣医学部は一校もない程深刻。 しかし、日本獣医師会という公益社団法人は東京の私学出身者で占められている為、母校を発展させるために獣医学部の新設は認めないという発想のようだ。 日本獣医師会の会長は「獣医師の地域偏在や職域偏在はあるが、全国的観点から言えば 獣医師数は不足していない。 なぜ新たな獣医師養成大学を設置するのか理解できない。 暴挙と言うべき国家戦略特区による獣医学部、学科の 新設反対を今後も主張していく」と述べている。 我々は14回以上も申請を出したが、毎回文科省にはねられ、ついには獣医師会関係の人が文科省の 天下り先大学のナンバーワンである日大の総長を連れて 「申請を取り下げろ」と言いにきたことすらあった。 加計学園以外に、候補となる学校はなかったの? 愛知県は、獣医学部新設にあたりいろいろな学校にも声をかけたが断られています。 京都産業大学も候補に挙がっていましたが、結局教員が確保できず、準備不足で辞退しました。 この件については、京都産業大学が会見を開き、 圧力や不透明な点はなかったと公表しています。 加計学園だけを無理やり申請を通したように言われていますが、正当な理由で認可されたのは明らかです。 また、なぜ 1校に限定する必要があったのか?という追求がありましたが、1校に限定するように要請したのは獣医師学会であり政府や首相による指示でなかったことが分かっています。 開校した後にも嫌がらせは続いている? 何の問題もなかった加計学園(岡山理科大学)は、現在愛媛県で開校しています。 しかし、池上彰氏のテレビ番組(毎日)で 「日本では人気がない加計学園は、韓国人留学生枠を作り、韓国で学生を集めている」「日本の税金で韓国の獣医師が養成されている」「留学生には税金が支払われている」という報道がされ話題になりました。 (私もたまたま見ていました) これは事実と異なる完全な デマであったことが分かっています。 数が少なく、やっと新設となったこの獣医学部は大変人気があります。 また、韓国人留学生枠などはなく、 私費外国人留学生枠であり、韓国人の場合も、日本の獣医学部を卒業しただけでは、韓国の獣医師免許を取得することはできません。 さらに、この留学生枠は他の大学にもあり、加計学園で特別税金が使われているという事実は全くないのです。 マスコミの 「新聞・テレビしか見ない情報弱者さえ騙せればそれで良い」というこの方法が、この先どこまで通用するのか。 ・・・私はもう限界が来ているのではないかと思います。

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