ダイ マックス ゲンガー。 【ポケモン剣盾】ゲンガーの育成論と対策【6割で勝てて受けポケモンをすべて飲み込む】

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ダイ マックス ゲンガー

ゲンガー(キョダイマックス)の育成論 ゲンガー(キョダイマックス)の育成論はこのようになります。 性格:おくびょう• 特性:のろわれボディ• 持ち物:命の珠、気合の襷など• 努力値:B4 C252 S252• 130の特攻に補正をかけたくなる気持ちもわかりますが、 素早さの110という値は補正をかけないと激戦区の100属までを抜くことができないラインとなっています。 素早さに補正をかけることで、アイアントやアローラキュウコンにも先制をとれるようになるため、よほどのことがない限り臆病を選ぶべきでしょう。 特性はのろわれボディ! 6世代までは『ふゆう』の特性を持っていましたが、仕様変更により現在のゲンガーは『のろわれボディ』の特性のみとなっています。 金縛り状態はダイマックスで無効化されてしまったり、そもそもダイマックスとの相性の兼ね合いで拘り系の道具の採用率が落ちていたりと微妙な特性ではありますが、これしか選択肢がないためゲンガーの特性は『のろわれボディ』で確定となります。 持ち物はダイマックス前提なら命の珠、普通のゲンガーとしての活躍を見込むなら気合の襷を選ぼう! 命の珠はダイマックスととても相性がよく、技範囲の広いゲンガーには特に適している道具となります。 ですが、ゲンガーはダイマックスさせずとも、高い素早さからのみちづれや高火力の押しつけが強いポケモンでもあります。 必要に応じてダイマックスも考えてはいくけど、基本的には普通のゲンガーとして運用したいというケースでは、耐久力の低さを補う気合の襷がベターとなるでしょう。 耐久調整はせずに、努力値はCSぶっぱでOK! ゲンガーの強みである特攻と素早さを活かすため、CS極振りしましょう! ゲンガーの耐久面にはあまり期待できないので、火力を伸ばして倒せる範囲を広げることが望ましいです。 おすすめの技 ゲンガー(キョダイマックス)のおすすめの技を紹介します。 シャドーボール ゴースト技は基本的にシャドーボールで確定でしょう。 鬼火、祟り目のコンボを狙うのもいいですが、『キョダイゲンエイ』の火力が120と低くなってしまうので一長一短となります。 ヘドロばくだん、ヘドロウェーブ ポケモン剣盾から、ゲンガーはヘドロウェーブをわざマシン(わざレコード)で覚えることができるようになりました! ヘドロウェーブのほうが威力は5上ですが、毒の追加効果はヘドロばくだんが3割、ヘドロウェーブが1割となっているため、この辺も考えてどちらを選ぶか決める必要があります。 毒技は範囲を見ると微妙ですが、ゲンガーのタイプ一致による最大の打点であること、フェアリーの処理が安定しやすい点が魅力です。 ダブルバトルでは、ヘドロウェーブが全体技で使いにくいので、ヘドロばくだんがおすすめです! きあいだま ゲンガーの格闘技は、シャドーボールとの攻撃範囲の補完に非常に優れています。 ゴーストの通らないノーマルや悪タイプには格闘タイプが有効で、格闘タイプの通らないゴーストタイプやエスパータイプにはゴースト技が有効となっています。 命中難ですが、それでも採用する価値はあるでしょう。 10万ボルト 技の範囲的には必要性をあまり感じないですが、命中安定で抜群も取りやすく、使いやすい技となっています。 ダイマックス時に『ダイサンダー』で催眠対策として使えるのも嬉しいところですね。 マジカルシャイン 気合玉の命中が気になる人は、悪タイプへの打点としてマジカルシャインを選択するのも良いでしょう。 ダイマックス時に『ダイフェアリー』で状態異常の対策として使えるのも嬉しいところですね。 ダブルバトルでは通りの良い全体技としても使えるので便利です! みちづれ 相手のポケモンを1匹突破したあとに、この技を使って2匹目と心中できればほぼ勝負が決まったような状況に持ち込める有能な技です。 不利対面でも無理やり1:1交換に持ち込めたりするのも便利だったりします。 ダイマックスには無効なので注意が必要です。 おにび 物理アタッカーを機能停止させることのできる技です。 命中が85とやや不安定なのがネックですが、持っていると便利な技です。 さいみんじゅつ 技スペが余ったときに採用しておくと、負け試合を拾える可能性のある技です。 6割の確率で寝かせることができますが、2ターン目に起きることもあるので、過信は禁物です。 わるだくみ ゲンガーで積むのは難しいですが、一度でも積めたら簡単には止まらなくなるので魅力的ではあります まもる ダブルのゲンガーには、まもるが欲しいところです。 素早さに優れているため、守っているターンに隣のポケモンで場を荒らして、次のターンに相手のポケモンを縛っていく動きがシンプルに強力です。 ゲンガー(キョダイマックス)の対策 ゲンガーは技の範囲が広いため、ダイマックスで火力を増強されることまで考慮すると、対策はそこそこ難しいポケモンです。 ゲンガーより早く行動できるポケモンを採用する ゲンガーの素早さの種族値は110と早い部類にはなりますが、これより高いポケモンも少なくはありません。 ドラパルトやエースバーンなど、 ゲンガーより素早さの高いポケモンが構築にいればかなり戦いやすくなります。 また、ゲンガーは耐久力の低いポケモンであるため、先制技持ちも有効だったりします。 かげうちを覚えたミミッキュなども良い対策になるでしょう。 特殊の数値受けポケモンで受け切る ゲンガーは技範囲が広いのでタイプ受けは難しいですが、特性による倍率の補正のようなものはないため、数値による受けは成立しやすいポケモンになります。 カビゴンやナットレイといった特防の高いポケモンにチョッキでも持たせておけば、打ち勝っていくこともできるでしょう。 まとめ ゲンガーは高い素早さから広範囲の特殊技を使ってくるポケモンです。 ゲンガーを対策するには、特防や素早さの高いポケモンを意識して採用していきましょう!•

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【ポケモン剣盾】巣穴(マックスレイドバトル)出現ポケモン

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この子たちです 少ない この内サニゴーンは耐久と素早さに難があり、アシレーヌ、ラプラスは先制技を覚えるものの鈍足。 サニーゴは火力が無いので、1体目のダイマエースが2匹目を取りこぼした際に厳しい。 滅び後にターンを稼ぐポケモンは の二体で迷う。 どちらも身代わりを貼りまくるだけなのだが、ミミッキュは型のレパートリーゆえの読まれにくさ、ロン毛はご存知悪戯心による先制身代わりが強力。 環境に多いドリュウズと、不意に刺してくるオノノクスの型破りを警戒し最終的にオーロンゲを選択することに。 そして最重要とも言えるダイマエース。 無数の選択肢から私が選んだのは こいつらである :キョダイ技の性能が壊れており、対面パにぶっ刺さる :ミミッキュキラー :アマガやヒトデなどの高耐久ポケを急所で潰す枠 :ヒトム、アシレーヌあたりの特殊が見えていた場合起用 といった具合に、それぞれ選出の役割があるよう人選。 どのエースで行くか考える1分30秒の選出画面が勝負の分かれ目。 ラプラスの突破が厳し目なので、カビゴンをパッチラに変えたほうがよかったかもしれません。 この構築は頭を使わない自分でもある程度勝てたので、伸び悩んでいる初心者〜中級者の方におすすめしたいPTです。 選出 PT再掲。 ダイマエース+オーロンゲ+ゲンガーで確定。 実を持っていないこと、ダイアタックで裏に圧をかけられる点から通常個体を採用しています。 特定のポケモンやパーティにぶっ刺さるという性能ではないため、選出の機会に恵まれず。 先に触れたとおり、ラプラスが重い構築となってしまっていて、かつ上位はラプラスの使用率が高かったので電気枠に変更しなければなりませんでした。 PTの中で一番練っていないポケモンで、それ故に活躍の機会を与えてやれなかったのが残念。 対面アマガは不利なように見えて、ブレバ所持率は44%とそこまで高くないため、ダイマを切れば押し切れる場面の方が多かったです 技構成はブレバ、鋼の翼、格闘技までは確定。 ダイジェットによる抜き性能向上のためにブレバは外せませんし、鋼の翼はフェアリーへの貴重な打点。 参考までに、B特化ピクシーを急所ダイスチルで確定1発で持っていくこともでき、相性差をひっくり返すことが可能となります。 スターアサルトですが、どうせダイマ切れた後は一発しか殴れない運命にあるので、インファイトよりも火力が高いこちらを採用する運びとなりました。 ねごとはダイウォールがほしいと感じる場面がいくらかあったのと、カバルドンと対面した際に初手あくびを打たれてもしっかり後続へダメージをつなぐために採用。 フェイントがほしい場面ももちろんあったので、技スペがいくつあっても足りないポケモンだと感じました。 これにより、相手の後続が物理アタッカーだった場合は2体もっていくことも視野に入る性能になりました。 技構成はテンプレゆえに読まれて行動されることも多かったです。 特に困ったのは相手の手持ちにラプラスがいるパターン。 スチルorアースで耐久を底上げし、弱保を発動させる動きが非常に強力。 身代わりミミッキュの処理に困る可能性を考慮し、ロックブラストを採用していますが岩石封じでも差異はないと思います。 ダイマックス時の火力を考慮して ロクブラ130、岩封110 こちらを採用したものの、ダイロックで確定数がずれる場面は非常に少なかったためです。 瓦割りはラプラスが出てきてしまった時に打てる点、ダイマックス時に殴りながら火力をあげられる点を評価し採用。 ほかに入れたい技としてつのドリルや剣舞もありましたが、ダイマエースとしてナックルがほしい場面の方が多かったです。 上4体のダイマで荒らした後に滅びの歌を打つだけのポケモン。 エースが削りそこねたポケモンを狩るためにメインウェポン2つは確定。 実際のところ、催眠によって勝ちを拾えた試合は数知れず、ゲンガーの強さを再認識することになりました。 最強ポケモンであるドラパちゃんが連続技を覚えるため、心なし程度耐久調整を施しておりますが、火力上昇アイテムを持たない最速ドラパはだいたいゴーストダイブを押してくるので、あまり意味はなかったです。 壁ロンゲの個体をそのまま流用してしまっているので振り方が色々おかしい。 基本的にはゲンガーの滅び後に身代わりを展開するだけの役割ですが、すり抜け一族のドラパ、シャンデラあたりには不意打ちを差し込む必要があり、そのためA特化で採用しています 特化ロンゲの不意打ちで耐久無振りドラパルト96. 9〜115. 3% 確定1発ではないものの、かなり分がいい乱数です。 ソウルクラッシュは不意打ちを見せた後のロンゲに悠々と剣舞を積むミミッキュや、ラプラスとの対面での有効打。 ゲンガーと絡めてポケモンを落とすパターンが多いため、じゃれつくではなく命中率を重視。 ラスト1枠は、麻痺バグで勝ち筋を拾える電磁波に決定。 片壁採用や挑発も試してみたのですが ・ゲンガーに壁を残しても紙耐久が災いして意味がない ・挑発しなくても殴ってくる といった理由から、細いながらも勝ち筋を拾える電磁波の採用に踏み切りました。 しかしながら、ラプラスの泡沫のアリアで身代わりを貫通されて負けるポカを何度かやらかしてしまったので、単純に身代わりの回数を増やせる「まもる」が最適なのではないかと今は思っています。 最後に ここまで読んでいただきありがとうございました。 一瞬だけ最終日360位台に浮上し、レート2000にタッチしていたっぽいのですが 最終2000は区切りがいいので終わろうと思っていた 、260位が2000ラインだと思い込み、潜り続けてしまったのが悔やまれるところ。 最終2000って書きたかった 血涙 Definitely believe that which you said. Your favorite justification seemed to be on the web the easiest thing to be aware of. I say to you, I definitely get irked while people think about worries that they just do not know about. You managed to hit the nail upon the top as well as defined out the whole thing without having side effect , people could take a signal. Will probably be back to get more. Thanks.

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【ポケモン剣盾】期間限定でキョダイなゲンガーやカイリキーの出現率UP!

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ポケモンソード・シールド(剣盾)で巨大になったキョダイマックス 「ゲンガー」が期間限定レイドイベントとして出現率がアップしています。 場所などについて紹介していきます。 夢特性・隠れ特性はありません ソード図鑑説明:呪いのエネルギーに満ちている。 巨大な口の向こう側はあの世に続いている。 シールド図鑑説明:命を狙い罠をはる。 口の前に立つと大切な人が呼ぶ声が聞こえる。 ・期間限定の出現率UPレイドでは、通常シールドのみ出現するキョダイマックス「ゲンガー」がソードでも出現するようになります。 剣の捕獲チャンスとして絶好の機会です! 専用技・色違い ゲンガー専用技:「キョダイゲンエイ」 効果:ゴースト技ダメージ+場から逃げられないようにする ゲンガーの他にキョダイ「カビゴン」「カイリキー」の出現率がUPしています。 ポケモン総選挙2020の人気ランキング結果はこちら ラプラスについてはこちら ネット対戦についてはこちら ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください 最新情報はこちら: 最新情報• お役立ち• 強化のお役立ち• ポケモン• 剣盾限定ポケモン• 人気ポケモン• レアアイテム• 新要素• yomu0007.

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