盾の勇者の成り上がり ウィンディア。 【盾の勇者の成り上がり】アネコユサギ

岩谷尚文

盾の勇者の成り上がり ウィンディア

・アトラ 尚文に心酔しているハクコ種の亜人奴隷。 隙あらば尚文に夜這いをかけようとする。 ・エクレール=セーアエット ラフタリアの故郷の亜人自治区だったセーアエット領主の娘だった女騎士。 尚文からは女騎士と呼ばれる。 ・サディナ 獣人になれるサカマタ種の亜人でラフタリアの一族を守っていた。 酔わない尚文に惚れ込んでいる。 ナウシカのセリフを言った事から尚文から谷子と呼ばれている。 ・ラトティア=アンスレイア フォーブレイで強力な魔物を作ろうとしていた錬金術士。 フォーブレイ追放後に尚文の村に流れ着く。 ・イミア=リュスルン=リーセラ=テレティ=クーアリーズ モグラ系獣人のルーモ種で尚文の奴隷になった後、尚文を超えるアクセサリー制作の技術を得る。 ・エレナ=ハーフェン 元は元康の仲間だったが槍の勇者一行の旗色が悪くなった際にパーティーを抜けて家業の手伝いをする様になった。 素の腹黒口調で飾る必要がなく、尚文は楽に接する事が出来る。 ・ライノ 元康にナンパされてパーティーに加わるもヴィッチに見世物小屋に売られてしまう。 尚文とはヴィッチ被害者の会として意気投合する。

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尚文が召喚された時から持っている伝説の盾。 「盾」と呼ばれているが可能性を信じることで「壁」や「城」などにも変化させることができる「守り」の力。 持ち主の防御力が極めて高くなり、強化していけば他の勇者の攻撃すら正面から受け止められるほど固い。 反面、盾の勇者の攻撃力は全然伸びず、『他の武器を持てない 』という四聖勇者共通の仕様もあって攻撃性能はからっきし。 関節技の威力も攻撃力依存のため当初尚文が戦闘中に魔物に出来る攻撃は、相手を押さえつけたり殴ったりすることだけだった。 途中からカウンタースキル付きの盾が使えるようになってからそれで攻撃している。 相性がいいのは弓の勇者である樹で、彼が遠距離攻撃に集中し尚文が樹への攻撃を防ぐのがベストな戦法になる。 過去の盾の勇者は多少の攻撃力を有しており、尚文程の防御特化では無いことが明らかになっている。 ループとか書いてあるけどどういう構造なのか分かんないな。 盾と槍と真槍があってそれぞれパラレルってこと? -- 名無しさん 2019-02-08 09:09:25• この手の話でいつも思うのは何故盾とか支援職を軽視して虐待するのかという 魔王軍に押されっぱなしの劣勢でンな遊びしてる場合か馬鹿ってのが先に立つな -- 名無しさん 2019-02-08 13:36:38• 他の面では粗大ゴミだけど、虐待理由に痛みを伴う回復術を乱発させるためって理由付けてるだけマシなヤツとかあるな 他の面ではどうしようもない粗大ゴミだけど -- 名無しさん 2019-02-08 13:38:15• 実際のゲームで支援職がないとすぐパーティ壊滅するとか、実際の軍隊は戦闘部隊の何倍もの支援部隊があるとか知らないと理解できないし。 そういった「リアルさ」はある意味ジャガイモ警察的なところがあるんじゃないかね? -- 名無しさん 2019-02-08 15:05:15• 幾ら隔離されていて互いの人となりを知らなかったにしても、暴行されかかった女がよく装備剥いで逃げ出す余裕があったな。 と誰も疑問に思わないのが何とも -- 名無しさん 2019-02-08 16:14:20• 項目が悪いのではなくて作品項目がないから今一解らないのよね。 上のループもそうだけどどうして裏切られたのかも解らないから疑問だけ増えちゃう -- 名無しさん 2019-02-08 20:20:21• で、ステータスなんかのせいで、異世界がゲームの世界だと誤認している状態だからだよ -- 名無しさん 2019-02-08 21:00:30• 「本当なんです!信じてください!」 -- 名無しさん 2019-02-13 08:45:45• 作品の方でも書いたけど「男アンジュ」ってのはこいつの事を言うんじゃなかろうか。 -- 名無しさん 2019-02-13 11:26:10• 冒険開始からあんなんなったら普通尚文みたく人間不信にもなるよなと思うだけに、某竜探索の11番目みたいなRPGの主人公たちにはやっぱりとんでもない聖人力が求められるんだろうなーとも思ってしまう。 -- 名無しさん 2019-02-15 20:38:15• そこで欲望を叶える為にもお義父さん 尚文 を助けながら色々やるのが槍の話。 アニメ版の尚文は原作より幾分かマイルドになっている印象が強い。 作中2回目(ソウルイーターとグラスが出現した)の波の後でオルトクレイに呼び出された際にクズ呼ばわりしなかったり、マインとオルトクレイに死刑を言い渡したのが女王からだったのでそれに待ったをかけて改名を提案したり等がその例。 -- 名無しさん 2019-06-13 08:54:36• 男版アンジュって呼ばれてるけど、本家のアンジュはかなり高慢ちきで偉そうだったのに対し尚文はかなり優しいぞ、実際直接殺した奴も正当防衛だし。 周りが選民思想に凝り固まった屑国民じゃなかったのも大きいな。 -- 名無しさん 2019-10-27 09:37:08• まあアンジュの場合元皇女っていう立場だった事もあるよな。 尚文はネトゲの首脳陣の一人と言う事以外は一般人だし。 というかこの二人の共通点もいくつかあってそのうちのひとつに「異世界の人間と敵対してたが後に和解」「その異世界人の代表が前の自分の鏡写しのような人物(アンジュならサラ子、尚文なら絆)」というところに気づいた。 -- 名無しさん 2019-11-01 09:38:26• 異世界かるてっと2期では尚文だけ正統派勇者なんだよな他は元ゲーマーの魔王、元社畜の幼女、引きこもりだし -- 名無しさん 2019-12-07 17:58:18• 強化方法が正統派のそれなんだよなぁ… 本当黒幕の謀略がなかったら他の三勇者と切磋琢磨して王道な勇者の成長しとったんやろなぁ -- 名無しさん 2020-02-02 12:27:36•

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盾の勇者の成り上がり ウィンディア

盾の勇者の成り上がりの基本情報 放送日 2019年6月26日 話数 25話 制作 キネマシトラス 声優• フィーロ• メルティ• ラフタリア• 北村元康• 天木錬• 岩谷尚文• 川澄樹• そこには、剣の勇者天木錬、弓の勇者川澄樹、槍の勇者北村元康も召喚されていた。 次元の亀裂から魔物が大量に湧き出すという波から世界を守ることを国王から命ぜられ、それぞれの武器を鍛えるために供を連れて旅をすることになる。 だが、盾は攻撃ができず人気が全くなかったため、盾の勇者である尚文の供になったのは、女従者マインのみであった。 しかし、マインは尚文を裏切って全財産を盗み取っただけでなく、尚文に婦女暴行の冤罪をかける。 勇者としての名声や金銭や信用を失い、異世界の人々に絶望して1人で旅に出ることを決めた尚文は、パーティーの攻撃役として奴隷商人から亜人の少女ラフタリアを買い、2人での旅を始める。 当初は契約による主従という関係でしかなかった尚文とラフタリアも旅を続けていくうちに信頼し合う関係になっていく。 召喚されてから最初(メルロマルクでは2回目)の波を経て、ゲーム感覚で行動する他の勇者をよそに、波によって被害を受ける民を助ける尚文は鳥型の魔物であるフィロリアルのフィーロを加えて正体を隠しながら行商を始め、「神鳥の聖人」と呼ばれるようになる。 再び起きた波ではグラスという、勇者と対立する存在とぶつかる。 メルロマルクからは度々妨害や迫害をうける尚文だが行商や人助けを重ねていく内に、国ではなく民のレベルで尚文と他の勇者の評価が逆転していく。 尚文の評判が高まっていくと今度はメルロマルクの国教であり、元々盾の勇者を否定していた三勇教が身勝手な理屈から尚文どころか信仰対象であるはずの三勇者の排除を画策する。 尚文は第2王女であるメルティの暗殺未遂・誘拐の嫌疑を掛けられ、妹に奪われた王位継承権1位を狙うマインとそれに踊らされる勇者との戦いを経て、伝説の武器の複製を持ち出した三勇教教皇を呪われた武器で倒す。 ほぼ同時に帰国していたメルロマルク本来の王であるメルティの母ミレリアによって尚文の冤罪は晴らされ、名誉回復と共に迫害の音頭を取っていた国王オルトクレイと第1王女マルティは王族としての資格を剥奪される。 呪いによるケガから回復した尚文は、女王からの提案もあって他の勇者との連携や情報の共有を行うが、元康・錬・樹の3人は互いの情報を秘匿し本音を見せない。 取得する経験値が増加する活性化現象が確認されたカルミラ島の情報を得て勇者たちが現地へ向かう途中、尚文たちはラルクベルクとテリス=アレキサンドライトと名乗る男女2人と知り合う。 尚文は気のいいラルクとテリスに好感をもつが、カルミラ島で起きた波で彼らは尚文たちとは対立する立場であることが明かされる。 愛の狩人である槍の勇者 北村元康は気が付くと異世界に召喚されたその日に戻っていた。 突然のループに驚きつつも、冤罪事件の際に尚文を救出。 フィロリアルの「クロちゃん」を育成し、尚文のレベリングも行う。 その後、シルトヴェルトの使者に尚文を預けるが、2日後に見覚えのないアイコンが現れたと認識した瞬間、元康は再び召喚初日にループする。 四つのアイコンの内、盾のアイコンが暗くなっていたことと、錬と樹を召喚直後に殺したら再び召喚直後に戻ったことから、この時点では「四聖の内、誰かが死ぬとループする」という事実に気付く。 召喚初日にメルロマルク側の陰謀を暴露するが、口封じされかかる。 落とし穴の途中から入り込んだ地下牢でエクレールを救出。 シルトヴェルト行きに擬装されて殺害されそうになった尚文を救出。 シルトヴェルトに向かう。 メルロマルク北東の国境砦を破壊。 中途でフィロリアル「ユキ」「サクラ」「コウ」を購入。 三勇教の妨害を撃破しつつ尚文とエクレールのレベリングをしながらの旅をする。 シルトヴェルトに到着するも尚文に対するハニートラップやフィロリアルたちを邪魔者と害そうとする妨害が起きる。 なんとか自国の利益に関しては「波という世界の危機を解決してから」とことを収めるが、ツメの勇者に化けたトゥリナ殺害を切っ掛けにタクト一派との戦闘に突入。 鳳凰戦の記憶が蘇った元康に戮殺される。 さらにクズとマインに率いられたメルロマルク軍が攻め込んでくる。 樹は参加していないという情報からタクト派閥の残党狩りを優先する。 生き残ったタクト派閥であるネリシェンが支配するシルドフリーデンからも航空部隊が投入され、それらの対処のため尚文と共に元康は大嫌いな飛竜に乗って迎撃する。 シルドフリーデンと同時にメルロマルクも軍を進めてきた。 その中には複製聖武器を使う三勇教教皇もいた。 シルドフリーデン軍はシルトヴェルト軍に任せ、尚文たちはメルロマルク軍に向かう。 タクトを扇動したことや自分たちのやっていることは聖戦だと語り、亜人に対する蔑視を隠しもしない身勝手に尚文も堪忍袋の緒が切れ、代表として担がれた樹が姿を見せる。 戦っている最中に敵の援軍と思われたのが女王に会ったエクレールに率いられた「本物のメルロマルク軍」だった。 名目上「偽メルロマルク軍」とされたことで勢いを失くした敵軍を畳みかけ、教皇と逃げようとしたマインを元康が処分するが、戦闘不能にした樹が手のひらを返したマルドに殺害されループする。 初日に4人での相談時に未来から来たことをカミングアウトする。 だが事前情報の無い尚文はともかく、錬と樹からは怪しまれ、元康が言葉足らずに語る未来に関することで、むしろ話がこじれてしまって失敗する。 スキルでの隠密偵察中に見かけたマルドを暗殺。 仲間選びにおいて未来と同じくハブられて赤豚が付いた尚文を心配しつつもポータルで牧場に飛び、ユキ・コウ・サクラを購入しておき、サクラは尚文専任として尚文に登録してもらうことにする。 冤罪騒ぎでは盗品の登録証明確認を提言するが、既に改竄されてしまっていた。 結局は茶番が過ぎるので場をぶち壊して尚文を救出する。 樹はマルティに篭絡され、錬はメルロマルクを怪しみつつもノータッチ。 エルハルトの店で、尚文にループに関する事情を説明。 サクラの登録を済ませてから、基本的な武器の機能を確認する。 奴隷として購入したキールを入れて尚文とフィロリアルのレベリングを行う。 前回の反省から、シルトヴェルトには向かわず、メルロマルク内で潜伏しながら1周目と同様の行商を始め、バイオプラントによる食糧や薬の販売を中心に「神鳥の聖人」として名声を得る。 この際に、商家である実家から営業に来たエレナ(怠け豚)が仲間になる。 錬によるガエリオン討伐後のおこぼれ騒ぎでウィンディアとガエリオン(メス)が仲間になる。 図書館で『四聖武器書』という本を読んでいたところ、突如として異世界へ召喚された大学生・岩谷尚文。 伝説の勇者の一人「盾の勇者」として世界を救うことになるが、ある朝、金と装備が盗まれてしまう。 第2話 『奴隷の少女』• 奴隷商に案内され、自らの剣となるパートナーを探す尚文。 だが、手持ちの少ない尚文が買えるのは、病を患った亜人の少女のみだった。 尚文はラフタリアと名乗る生気のない少女に、過酷な戦いを強いる。 第3話 『災厄の波』• 様々なスキルと技能を習得し、ラフタリアとの連携も抜群によくなった尚文。 迫りくる波に対抗して武器と防具を新調し、波の刻限を示すという龍刻の砂時計へ向かう。 すると、そこへ元康たちがやってきて、、、、、、。 第4話 『暁の子守唄』• 波が去ったのも束の間、メルロマルク城での祝宴のさなか尚文は元康から決闘を挑まれてしまう。 奴隷を使役するのは勇者にあるまじき行為であり、即刻、ラフタリアを解放せよというのが元康の言い分なのだが、、、、、、。 第5話 『フィーロ』• オルトクレイからなけなしの報酬を渡された尚文は、ラフタリアの要望で再び奴隷紋を入れ直した。 数日後、奴隷商から購入した魔物の卵くじも孵化。 新たな仲間を加えるが、滞在中のリユート村にマインが現れ、、、、、、。 謎の少女の正体はフィーロだった。 フィーロは変身能力を持つフィロリアル・クイーンであり、人間の姿にもなれるという。 しかし、変身のたびに服が破けるため魔法の服が必要に。 尚文は素材を求め、新たな冒険に出発する。 第7話 『神鳥の聖人』• 除草剤を必要としている村があると聞き、行商に向かう尚文たち。 村は魔物化した植物に飲み込まれ、住民は避難を余儀なくされていた。 人間にも寄生するこの植物、どうやら原因を作ったのは元康のようで、、、、、、。 第8話 『呪いの盾』• 疫病に苦しむ東方の村の話を聞き、薬を届けに行く尚文たち。 疫病の原因は、1ヶ月前に退治されたドラゴンの死骸が適切に処理されぬまま腐敗してしまったためだった。 死骸処理の依頼を受け、尚文たちは山を目指す。 第9話 『メルティ』• 東方の村で、尚文はメルティと名乗る少女に出会う。 フィーロとすぐに打ち解けた彼女は、一緒に王都に行きたいという。 どうやら護衛とはぐれてしまったらしい。 しぶしぶ同行させるのだが、王都で待っていたのは、、、、、、!? 第10話 『混迷の中で』• メルティを拒絶した尚文は、粛々と次の「波」に備える。 協力したいという少年兵を条件付きで受け入れ、加えてレベルアップしたラフタリアをクラスアップさせようとするが、、、、、、そこに王の嫌がらせが待ち受けていた。 辺境の村で新たな「波」を迎え撃つ尚文。 志願兵の協力もあって村人の安全は確保したが、「波」はいつまで経っても収まる気配がない。 尚文がほかの勇者の援護に向かうと、そこには巨大な幽霊船が浮かんでいて、、、、、、。 第12話 『漆黒の異邦者』• ソウルイーターを一撃で仕留めた謎の少女、グラス。 「真の波の戦い」を始めると告げ、最初に攻撃を仕掛けた錬、元康、樹を圧倒する。 尚文たちの連携技も通用せず、満身創痍の中、尚文は再び憤怒の盾を使おうとする、、、、、、。 第13話 『盾の悪魔』• メルティへの攻撃を防ぎ、騎士団を追い返した尚文。 しかし、メルティ誘拐と騎士殺害の濡れ衣を着せられ、逃避行を余儀なくされる。 各地に厳戒態勢が敷かれる中、尚文たちに追い打ちを掛けるような事態が発生する。 第14話 『消せない記憶』• 山火事を起こすというマインの暴挙により、麓の村まで逃げてきた尚文。 しかし、騎士団の包囲網を突破するのは簡単ではない。 メルティは知己の貴族を頼ろうとするが、ラフタリアにとってここは因縁の地域で、、、、、、。 第15話 『ラフタリア』• イドルを追い詰めるラフタリア。 その瞳には復讐の炎が灯り、殺意を帯びた切っ先がイドルののど元に突きつけられる。 尚文の言葉で一度は怒りを飲み込むが、イドルが再びラフタリアに襲いかかろうしたそのとき、、、、、、。 衰弱した子どもたちを連れた尚文にタイラントが襲いかかる。 フィーロが狙われていると気付いた尚文は、フィーロに乗ってタイラントを街の外へおびき出すが、正面から戦ってもダメージが通らず手詰まりになってしまう。 第17話 『紡がれる約束』• 四聖勇者が和解しなければ皆殺しにするというフィトリア。 さらにメルティを人質にするという強硬手段に出るが、それでも尚文は和解を拒絶。 その想いを汲み取ったフィトリアは、代わりにフィーロとの一騎打ちを提案する。 第18話 『連なる陰謀』• 勇者たちと話し合うため、尚文は正面から関所を抜けようとする。 しかし、そこには一番話の通じなそうな元康が待ち構えていた。 問答無用で襲いかかってくる元康。 かつてないほどの殺意が意味するものとは、、、、、、。 第19話 『四聖勇者』• 教皇が有するのは四聖武器の力を備えた究極の武器。 その刀身から放たれる「裁き」と強大な魔力障壁を前に、尚文たちは為す術がなかった。 窮地に陥る中、偽勇者として裁かれる側となった元康が驚きの行動に出る。 第20話 『聖邪決戦』• 教皇の「大聖堂」に囚われながらも、攻撃の手を休めない尚文たち。 しかし、神聖な領域において呪いの盾は無効化され、あと一撃が届かない。 尚文は新たに解放された呪いの盾を使おうとするが、竜の怒りに心を蝕まれて、、、、、、。 ミレリアのおかげで一命を取り留めた尚文は、彼女から勇者召喚の真実と盾の勇者が迫害される理由を聞かされる。 そして、尚文の冤罪を晴らすというミレリアによって、オルトクレイとマインの弾劾裁判がはじまる。 第22話 『勇者会議』• 紆余曲折ありながらもクラスアップを果たした尚文たち。 三勇者とともに祝賀会という名の会談に参加し、いわゆる「ボーナスステージ」の存在を知る。 一方その頃、ラフタリアは祝賀会場で揉め事を起こしていた。 第23話 『カルミラ島』• カルミラ島に向かう船の中で再びラルクに遭遇し、尚文はペースを崩されながらも、気さくな彼と徐々に打ち解けていった。 経験値稼ぎに、賑やかな食事。 この世界にきて初めてと言えるくらい充実した時間が流れていく。 第24話 『異世界の守護者』• 海上で波を迎え撃つため、メルロマルクは大艦隊を編成する。 女王自ら指揮を執るが、三勇者は相変わらず役に立たず、尚文たちが孤軍奮闘するばかり。 尚文はラルクとテリスの協力を得て波に対抗するのだが、、、、、、。 第25話 『盾の勇者の成り上がり』• グラスは異世界の勇者を名乗るラルクの仲間だった。 尚文は強烈な連携攻撃を耐え凌ぎ、一騎打ちでグラスに肉薄するのだが、、、、、、。 本当にこの世界を守りたいのか、尚文はグラスとの戦いの中で己の覚悟を問われる。

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