アンイシュワルダ 対策防具。 【MHWアイスボーン】アンイシュワルダ(ラスボス)の弱点と頭破壊のコツ【モンハンワールド】

アンイシュワルダの弱点、倒し方攻略

アンイシュワルダ 対策防具

どうもこんにちは、シュテ です! 先日、モンスターハンターワールド:アイスボーン MHW:IB で"導きの歌"の アンイシュワルダを討伐してきました。 武器は 操虫棍を使っていたのですが、思ったより簡単に倒せたので今回はその時の 武器や防具と立ち回りを紹介したいと思います。 下の記事では マスターランクの操虫棍のおすすめ装備を紹介しています。 武器のクロムトライデントは簡単に作れて 力の護符、料理の攻撃力UP【大】で918の攻撃力が出ます。 シリーズスキルの剛刃研磨の効果で 砥石使用後、一定時間切れ味が下がりません。 第一形態での立ち回り 立ち回りとしては、 剛刃研磨の効果「砥石使用後、一定時間切れ味を消費しない」を活用するために 砥石を使用、猟虫で強化します。 切る方向は後ろ側に回り込むように攻撃します。 背中の岩を部位破壊するまではあまり攻撃が入りづらいですが、部位破壊するにつれて段々と威力を出せるようになってきます。 その場でジャンプする攻撃は背中にいても当たってしまうのでその時は避けましょう。 第二形態での立ち回り 第一形態の時と同じく 砥石を使用、猟虫で強化して強化ジャンプ突進切りを繰り返します。 切る部分は背中で後ろに回り込むように攻撃します。 翼は岩が取れて攻撃が通るようになり、 両翼で波動を撃っている間は強化ジャンプ突進切りで攻撃を与えていきます。 翼で直接攻撃をする時は背中でもたまに当たることがあるので注意してください。 まとめ 剛刃研磨のおかげで切れ味を落とすことなく強化ジャンプ突進切りを何回も繰り出せる装備となっています。 ほぼ空中にいるのでアンイシュワルダの攻撃が当たりづらく 安全に倒すことができます。 以上の装備と戦い方、クラッチクローの吹っ飛ばし無しで25分程で倒せるかと思います。 飛燕の装飾品があれば付けることをおすすめします。 アイスボーンから ジャンプ攻撃が1. 1倍から 1. 3倍に強化されています。 また 弱点特攻や超会心の装飾品を付けることで更にダメージを出せます。 オドガロン防具のシリーズスキルが発動していればいいので頭と腕は他のものでも大丈夫です。 例えば 腕をギエナアームにして飛燕を付けてもよさそうです むしろそっちの方が強そう 自分は飛燕の装飾品があったので上の腕装備にしました。 他のMHWアイスボーンの記事は.

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【MHWI】ラスボス・アンイシュワルダを4分で討伐する属性ヘビィ「皇金の砲筒・氷」が強かった!

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頭破壊のやり方とおすすめ対策装備 アンイシュワルダ第2形態の頭は2段階に分けて破壊ができ、2回目にはその場に部位が落ちて2度の剥ぎ取りが可能です。 ただし、頭部は2回目の耐久値が極めて高く、頭部のみを攻撃するなどの工夫をしない限り破壊が困難です。 徹甲榴弾速射ライトで気絶と破壊を狙う 第2形態の頭部は高い位置にあるため、剣士では攻撃が届きにくいです。 ライトボウガンを使用して徹甲榴弾を速射すれば、気絶を取りながら破壊が狙えます。 また、マルチ時には味方の剣士をサポートするのにも適しています。 ソロプレイの場合はクラッチや落石は使用しない ソロで頭破壊を狙う場合は、念のためにクラッチクローや落石を使わないようにしましょう。 頭部の耐久値は、第2形態の体力と体感でほぼ同等であるため、余計なダメージを与えてしまうと破壊前に討伐する可能性があります。 徹甲榴弾速射ライトのおすすめ装備 部位 防具名 スロット 武器 頭• 胴 腕• 部位 作成に必要な素材 頭• 火力が高いわけではため、第1形態や第2形態の頭部破壊後は別の装備に変更するのがおすすめです。 キャンプに戻るためにもモドリ玉を用意しておきましょう。 アンイシュワルダの攻撃パターン 第1形態 突進 翼を前にして突進 翼叩きつけ ハンターのいる位置に翼を叩きつける 翼連続叩きつけ 自身の周囲を回転しながら連続で叩きつける のしかかり 体を浮かせてジャンプ攻撃 第2形態 ソニックブラスト 前方に向かって高威力の気功砲を放つ ソニックブラスト 立ち上がり撃ち 体を起こしてソニックブラストを撃つ 定点攻撃に親しい ソニックブラスト 前方 モンスターの顔付近から、前方に向かって放つ 徐々に進んでくるため回避にはコツが必要 ひっかき攻撃 腕を使用してひっかき攻撃を行う ソニックブラストでの追い打ちがある場合も 翼攻撃 片側 片翼を突き立ててから自身に向かって翼をひっかく 翼攻撃 両側 両翼を突き立ててから自身に向かって翼をひっかく 地面爆破 液状化した地面を爆発させる 即死攻撃 エリア端から大玉を飛ばした後、ソニックブラストを放つ 第1形態 突進は緊急回避で避ける アンイシュワルダ第1形態の突進は範囲が広く、通常の回避では避けるのは難しいです。 予兆が見えたら素早く納刀し、緊急回避の準備をしましょう。 叩きつけの威力に注意 アンイシュワルダ第1形態の叩きつけは高い威力を有しています。 岩を付着させている兼ね合いから攻撃範囲も広めのため、常に警戒をしておくのが重要です。 第2形態 流砂化した地面に入らないのが基本 第2形態時の攻撃は、流砂化した地面に誘発して爆発を起こすものが大半です。 液状化した地面内での戦闘は避け、安定したエリアで戦うと被弾の軽減に繋がります。 即死攻撃はエリア端に向かう 第2形態の即死攻撃はエリア端にいると当たりません。 アンイシュワルダがエリア端に移動したのが見えたら併せて自身も端に移動するのがおすすめです。 第1形態の攻略方法と立ち回りのコツ 全形態通して氷属性が有効 アンイシュワルダは第1形態と第2形態通して 氷属性が極めて有効です。 イヴェルカーナやベリオロス武器であれば高い攻撃力と属性値を持つため、あらかじめ作成しておくことをおすすめします。 あわせて読みたい• 流砂地帯には近づかないようにする アンイシュワルダが攻撃と同時に発生させる流砂地帯は、入ってしまうと足を取られて動くが鈍くなります。 また、流砂地帯からはアンイシュワルダの攻撃に追従して砂岩が噴出し、ダメージを受けるので近づかないようにしましょう。 水場・深雪適応で流砂の対策が可能 Lv 効果 1 移動速度が減少しない。 2 移動速度が減少せず、回避性能が上がる。 3 移動速度が減少せず、回避性能がかなり上がる。 流砂は、スキル「水場・深雪適応」を発動させると中にいても移動速度が減少せずに動けます。 レベル1から無効化できるため、装飾品や防具で発動させておきましょう。 ぶっ飛ばしで特大ダメージを与えられる マップ上の!マークが出ている壁に向かってアンイシュワルダをぶっ飛ばすと、特大ダメージを与えられます。 長時間のダウンも入り、アンイシュワルダの攻略を効率的に進められるので、ぶっ飛ばし推奨です。 スリンガーの弾入手後はモドリ玉でキャンプに戻り、いつも使っている武器に持ち替えましょう。 頭と胴体を集中攻撃して第2形態に移行させる 第1形態は、ダメージが蓄積されると徐々に外殻が剥がれ、最終的に全て剥がれて第2形態に移行するので、弱点の頭と胴体を集中的に攻撃してダメージを与えましょう。 潜伏中は頭の位置に潜り込んでダメージを稼ぐ アンイシュワルダが砂の中に潜伏したら、すかさず頭の位置まで潜り込んでダメージを稼ぎましょう。 比較的攻撃も受けにくいため、剣士であっても効率よく体力を削れます。 クラッチクローで傷を付けた部位が弱点になる 第1形態は、クラッチクローで傷をつけると部位の外殻が剥がれて黄色くなり、一時的に弱点になります。 普段なら肉質の硬い脚や翼も弱点にできるため、クラッチクローを駆使してダメージを稼ぎましょう。 上半身を仰け反らせたら遠くに離れる アンイシュワルダが上半身を仰け反らせたら、ダメージを伴う咆哮もしくは前方広範囲への叩きつけを行ってくるため、遠くに離れて避けましょう。 行動後は大きな隙ができるので攻撃チャンスです。 第2形態の攻略方法と立ち回りのコツ 側面を常に位置取るように動く 第2形態は前方への遠距離攻撃が多いので側面を取るように動きましょう。 ただし、側面であっても同じ位置に居続けるとピンポイントにビームを飛ばしてくるため、動き続けるのが安定します。 地中に潜ったら離れた位置の硬い地面に移動する 第2形態の最も注意すべき攻撃は、翼を地面に突き刺して地中に潜った後の大技です。 潜ると同時に周囲にできた流砂地帯が頻繁に砂岩を吹き出すため、硬い地面に移動しましょう。 また、アンイシュワルダが出現後に巻き上げた砂は、エリア中央に放たれるため、アンイシュワルダから離れるようにして回避しましょう。 距離を置きながら前方攻撃の隙を突いて立ち回る 第2形態は懐への攻撃も多数行ってくるため、潜り込んで立ち回るのは危険です。 前方への大技は総じて隙が大きいため、間合いを取りながら前方攻撃を誘発させ、攻撃の隙を突くように立ち回りましょう。

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【MHWアイスボーン】アンイシュワルダ弱点クエスト対策装備攻略【モンハンワールドアイスボーン(MHWI)初心者攻略Wiki】|ゲームなう!

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ラスボス用大剣装備紹介 イヴェルカーナ4部位+ダマスクの抜刀大剣装備です。 慣れていないとタメ攻撃を当てる機会が少ないので、集中は外しています。 咆哮はそれほど頻回にしないので耳栓は不要。 一撃のダメージを高めるため超会心を使用していますが、なくてもOKです。 その他採用スキル 水場・深雪適応1 沼渡珠で発動可能。 レベルは1で十分です。 これが無いと砂場で機動力が低下するので難易度がかなり上昇してしまいます。 体力増強3 一撃が重いのであればかなり安心して戦えます。 慣れると無くても大丈夫ですが、基本的にはあった方がいいと思います。 気絶耐性 ラスボスの攻撃は気絶値が高いのか、2発くらえばすぐに気絶してしまいます。 慣れていないと気絶からのキャンプ送りが頻繁に起こるので、気絶無効にすればかなり安心して戦うことができます。 慣れれば外してもOKです。 早食い ボス戦に少しなれて気絶することが少なくなれば、早食いの方が便利な場面も多いです。 武器 イヴェルカーナの大剣がボスに有効な氷属性で、攻撃力も高いのでオススメです。 装衣 転生の装衣 体力の装衣 を交代で装着するのがおすすめです。 必須持ち込みアイテム 回復薬G、秘薬調合分 必ずショートカットに調合するものを登録しておきましょう。 慣れないうちは秘薬で回復するようにすれば、回復中に攻撃されるパターンも減らすことができます。 モドリ玉 これを持っていくのと持っていかないのでは 難易度が大きく変わります。 回復薬切れ、切れ味減少、ピンチの時など様々な場面で使用できます。 モドリ玉で戻ったらかならずモドリ玉を補充するようにしておきましょう。 スポンサーリンク 第一形態攻略 開幕 ムービー終了と同時に咆哮が確定できます。 クラッチクロー後は頭部や胸部を中心に抜刀斬りメインで攻撃します。 落石 マップ上の!マークが出ている壁に向かって、ぶっ飛ばしを行うと、 落石+長時間ダウンが可能なので有利に攻略できます。 落石のポイントは壁が黄色くなっているところです。 スリンガー弾を手に入れたら、壁の前でボスが来るまで待機し、ラスボスが近づいたらL2+〇で頭に張り付いて、R2ボタンでスリンガー弾を発射すれば壁に向かって吹っ飛んでくれます。 落石は同じ場所で2回可能なので、 必ず2回行いましょう。 第一形態で落石をしないと、第二形態で落石のポイントが無くなるので注意が必要です。 第二形態攻略 第二形態は正面から攻撃するのは危険なので、基本的に ラスボスの横 左右どちらでもOK が基本ポジションです。 上の画像のように、なるべくボスの攻撃が認識できる位置取りをします。 必ずラスボスの攻撃を待ち、その隙に攻撃をしましょう。 第二形態の攻撃パターンを解説 前方に太いビーム 両触手を前に構えて太いビームを撃ちます。 中距離でボスの前にいるとよく行う攻撃。 ガード不可。 ボスの攻撃で吹っ飛んだ後にされる事が多いので、この技でキャンプ送りにされるパターンも多いと思います。 吹っ飛んだ後は起き上がりを遅らせると回避できたりします。 かわせれば隙だらけなので、クラッチクローや抜刀斬りが可能です。 中距離へ複数ビーム こちらも中距離でボスの前にいるとしやすい攻撃。 近距離でも後ろに移動してから行なうことが多い。 基本ビームはガード不可。 立ち上がると同時にビームの発射位置が予告されるので、避けるように移動しましょう。 慌てて回避してしまうと当たる事が多いので、落ち着いて範囲外へ逃げる様にします。 隙が大きいですがボスが立ち上がっている時間も長いです。 降りてくる腕に抜刀斬りor溜め斬りかクラッチクロー攻撃を行いましょう。 手前から奥へ複数ビーム 立ち上がった後すぐに、ラスボスの手前に複数ビームが発生後し奥へと広がる攻撃です。 見てからはかわしにくい攻撃なので、なるべくボスのサイドへ張り付く様にしましょう。 避けた後は隙が大きいのでクラッチクロー攻撃や腕への抜刀斬りをしましょう。 奥から手前へ複数ビーム 一瞬立ち上がり、四つん這いの体勢で奥へビームを発射し、手前へとビームが戻ってきます。 触手で顔の前を引っ掻き ラスボスが振り向いた時に顔の前にいるとよく行う攻撃。 後ろに下がってから顔の前をなぎ払うので引っかかりやすい。 触手で横から内へ引っ掻き ラスボスのサイドに位置どっていると、よく使用してくる攻撃です。 腕の位置からでも足元か頭に向かってコロリン2回で範囲外へかわせます。 欲張って攻撃しているとくらいやすいので、近接はこの攻撃を喰らわないように立ち回るのがポイントです。 避けた後は足か腕に抜刀斬りで。 最悪ガードで凌ぐ様にしましょう。 近接だとよくされる攻撃ですが、あまり食らわないと思います。 隙も小さいので、単発ビームに引っかからないように腕に抜刀斬りで離脱しましょう。 横から腕へ攻撃していると、よく行う攻撃。 慣れていないと腕の叩きつけの後に攻撃しようとして引っかかる事が多いので注意します。 両触手で挟み込み 顔の前を触手で挟むような攻撃。 サイドへ位置どっていると比較的使用機会の少ない攻撃。 モーションが見えたらお腹側にコロリンで回避して仕切り直ししましょう。 触手を地面に突き刺し、地面液状化 終盤になると使用する事が多い攻撃で、触手を地面に突き刺したら要注意。 攻撃すると地面の噴き出しでダメージを食らうことが多いので、攻撃は諦めて回避に専念しましょう。 ボスの対面の壁際にいれば元気玉は喰らいませんが、その後のビームなどで事故る可能があります。 対処に自信がなければモドリ玉で体力回復、切れ味とアイテム補充を行いましょう。 まとめ ・モドリ玉は絶対に持っていく。 ・水場・深雪適応1を発動させていると機動力が低くならないのでおすすめ。 ・第一形態はスリンガー弾を取って、クラッチクローから落石を2回狙う。 ・第二形態はボスの行動を回避してから腕か足に抜刀斬りorクラッチクロー攻撃を中心にする。 ・腕の部位破壊で大ダウンするので、大ダウン中は顔面に溜め斬りを狙う。 イヴェルカーナ4部位装備だと抜刀斬りメインでも20分程度でクリアできます。 欲張らずに 抜刀斬りとクラッチクロー攻撃を中心に立ち回りましょう。 頭の2段階破壊をしようとすると難易度が高くなります。 1段階破壊でも地啼龍の慈眼鱗は出現するので、まずはクリアする事を目標としましょう。

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