歌う ま 女子 高校生。 高校生のカラオケデートで女の子が歌う曲って…

動画再生500万回超え、歌うま中2女子、歌手デビューへ新たな課題に挑む

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C テレビ朝日 テレビ朝日公式YouTubeチャンネル「動画、はじめてみました」に、「音楽チャンプ」 テレビ朝日系 で優秀な成績を収めた富金原佑菜 ふきんばら・ゆうな さんと上田桃夏 うえだ・ももか さんの「遠隔ハモリ歌唱」する様子が、5月29日 金 昼0:00から配信される。 富金原さんは2018年、2019年大会で準優勝した16歳で、小学生の頃からライブ活動をする実力派シンガーだ。 上田さんは、2020年大会で優勝した15歳で、配信された歌唱動画は約90万回再生を記録するなど注目を集めている。 共に愛知在住の女子高校生2人が今回、Mrs. GREEN APPLE feat. 井上苑子 の「点描の唄」をそれぞれの場所からリモートで歌唱する。 映画「青夏 きみに恋した30日」 2018年 の挿入歌となった同曲は、ひと夏の淡い青春の恋を描いた切ないバラード。 Mrs. GREEN APPLEのボーカル・大森元貴と、シンガーソングライター・井上の声の掛け合いが、恋の終わりを予感した若い男女の気持ちを表現しており、ハモった時の歌声の美しさから、中・高校生の文化祭や発表会の定番曲にもなっている。 しかし、幅広い音域とアップダウンの激しいメロディーで「歌いこなすのが相当難しい難曲」としても知られており、今回は男女のバラードを女性2人で挑戦することに加えて、別の場所で歌うという難しさが富金原さんと上田さんを襲う。 そんな中、歌った感想を上田さんは「全体的に高音なので、かなり頑張りました!」と話し、男性パートに挑戦した富金原さんは「とても苦戦しました!」と、互いに曲の難しさを語った。 そして、難度の高い試みにもかかわらず、2人は息ピッタリの見事なハーモニーを披露する。 上田桃夏さんコメント 歌う上で、自分自身の表現が出せるように歌いましたが、全体的に高音なのでかなり頑張りました! 透明感と伸びのある富金原さんの歌声にマッチするように、曲の構成も壊さないように、そして女性同士でもきれいなハモリができるように頑張りました! 今回「遠隔コラボ」という形で、富金原さんと音楽をすることができて、本当にうれしいです!何度もリピートしようと思います。 笑 富金原佑菜さんコメント 同じ愛知県のももかちゃんとコラボさせていただきました!今は、なかなかできないコラボもリモートを通じて音楽でつながることができてすごくうれしかったです。 この曲は何度か歌ってみたことはあったのですが、今回男性パートに初挑戦でした!やっぱり難しい曲で、とても苦戦しました。 笑 きっと多くの方が知っている曲だと思いますので、今回の私たちの歌を聴いて、自分も歌ってみようという気持ちになっていただけたらうれしいです!(ザテレビジョン).

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鈴木瑛美子(歌うま女子高生)の高校や彼氏は?コイケヤCMが話題で姉もカワイイ!【ナカイの窓】

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「リリースは、皆さんも楽しみにしていてくださっていたので、素直に嬉しかったです! ピアスは、学生さんにはもちろん、私のことを知らない方にも、是非聞いてもらって、共感やクスっと笑ってもらいたいです。 初ピアスに関するエピソードはありますか。 「開けた後、母も驚いて『どうしたの? いきなり? 』と言っていましたが、すぐピアスを一緒に見に行って選んで買ってくれて、本当に嬉しかったです! 「歌詞の『可愛いと思うイヤリング ことごとく全部ピアスなんだもん』は実際に経験したことで、欲しいと思ってもピアスだったから買えなかったことが、ピアスを開けたいと思ったきっかけのひとつでもあります! 『そもそもどうして悪いことなの? 耳たぶに穴を開けるくらい』の歌詞も高校生というか、若者の素直な疑問だと思います! 今でも、私もめちゃくちゃ不思議に思っています! 「パーソナルカラー自己診断でイエローベースの私は、基本的にゴールド系が似合うようなので、まずゴールドのピアスを探しちゃいます。 ~」も公開されています。 ダンスのポイントを教えてください。 「困ったもんだダンスは、ピアスがいきなりあいちゃって困った! って、本当に困った感を可愛い表情で出すのがポイントです。 」も収録されています。 こちらは、どんな想いが込められた曲でしょうか。 「2019年の11月から家族になった愛犬まる。 ちゃんのことを書いた曲です。 ちゃんと出会った日のエピソードも歌詞にしていたり、まる。 ちゃん目線の歌詞にも注目して聞いて欲しいです! ちゃんとの一つの思い出になるといいなと思って書きました! そして聞いた方に優しい気持ちになって欲しいな!と思ってます」.

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歌うま女子高生・鈴木瑛美子、高校生として最後の楽曲を本日リリース! ビジュアルも大人っぽく変身

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昨年、学校の文化祭で米津玄師の「Lemon」を歌っている動画がYouTubeにアップされると、その澄んだ歌声に魅了される人が続出。 再生回数は約半年で1,200万回を突破し、<歌うま女子高生>としてテレビ番組でも取り上げられるなど、今若い世代を中心に話題を集めている人物だ。 100曲近いカバー曲をSNSで発表しているが、原曲への愛が深いからこそ生まれた独自の解釈が痛快。 小さな体の真ん中で真っ白いエネルギーを静かに爆発させているような、凛とした歌声をぜひ聴いてみてほしい。 ま に こ:はい。 学校の友達も結構「見たよ」って言ってくれました。 朝の番組なので、みんなわざわざ録画して見てくれたみたいです。 その時に紹介されていた、私が文化祭のステージで歌っている動画がYouTubeに上がっているんですが、放送後に許可なく別のチャンネルにも上がっていてびっくりしました。 その数字も含めて、今どんなお気持ちですか? ま に こ:いまでも実感がないんです。 嬉しいという気持ちはありますが、数字が大きすぎて(笑)。 でもこういう取材を受ける機会ができたことを考えると、少しは私の歌が周りの方に評価されているのかなとは思います。 2018年の6月で学校にも入ったばかりだったので、文化祭で何をするのかも知りませんでした。 すると同じ高校の全然知らない先輩から、ピアノとかギターとか弾くから歌ってほしいみたいな話が来て。 自分も出てみたかったので、お願いしますって答えたんです。 いいなって言ってくれるのか、あんまりやなって言われるのか(笑)、どっちなんやろって。 だって、家族や友達は絶対褒めるじゃないですか。 そういうことじゃなくて、知らない人ばかりのところで歌ったらどんな反応が来るのかなって思ったんです。 やりたいことは何でも、とりあえずやってみたいって思うし。 ま に こ:はい。 4歳か5歳くらいの時に、カラオケに行ったことはよく覚えています。 何を歌ったかまでは思い出せないけど、両親に聞くと、歌うことはその頃からすごく好きだったみたいですね。 上手くないけど。 ま に こ:(笑)。 でも中学2年生くらいまで、自分で今聴き返しても「えぇ…」って思うくらい全然だったんです。 小学小学校の高学年~中学の初めくらいはまだ自分の歌い方みたいなものがわかってないから、例えば絢香さんとか、YouTubeでカバーをされている方の歌を真似して歌ってみてたんですね。 でも、中2の終わりから中3にかけてくらいの頃、自分の歌い方が見つかったんです。 こう歌えば気持ちいいとか、こうすると声が出やすいなとかがわかってきた気がします。 透明感があって、スッと伸びていくような声がすごくいいなと思って。 Aimerさんは、友達から声質が似てるねって言われて聴いてみたんですが、声がすごく耳に残りますよね。 ああいう声の人はいいなと思うし、何度も聴きたくなります。 男性でよく聴いていたのは、back numberさん。 米津玄師さんも何曲かは聴いてきました。 ま に こ:すごく流行っていたというのもあったし、音楽アプリの「nana」でその曲を歌っているものだけバーン!と再生回数が伸びたりもしていたので、これはみんなが知っている曲だから受けるのかなって感覚もあって歌ったんです。 そこから1年経つわけですが、自分のボーカルに関しては何か変化や成長などを感じていますか? ま に こ:今の方が、やっぱり気持ちがこもっている気がします。 以前はとりあえずメロディーに歌詞を乗せて歌うっていう感じだったと思うけど、今は歌詞の意味もちゃんと飲み込んだ上で歌うようになったと思います。 同じ曲を歌うにしても。 ま に こ:メロディーが良くても、歌詞があまり響いてこなかったら歌いたいなって思えないんです。 だから歌詞を見て、私なりに理解して、「これいいな」と思った曲を選んで歌うようにしています。 被っているものもあるので、100曲ないくらいですね。 自分の中では同じように歌っているんですが、2年前の自分と、1年前の自分と、今の自分を比べたら全然違うんです。 テクニック的なこともあるし、声の出し方とか、音域もちょっと変わったかなと思う部分もあったりして、自分で自分の成長が見られることが面白くて。 だから、全然上手いとは思えないけど初投稿のものなんかも残しているんです。 ま に こ:nanaでヨルシカさんの「だから僕は音楽をやめた」を歌ったんですけど、歌っていたら、なんか震えて。 緊張なんかじゃなくて、身震いするような感じになったんです。 メロディーもいいし、歌詞もめちゃくちゃいい曲。 ヨルシカさん、大好きなんですよ。 ま に こ:あと最近だと、米津玄師さんと菅田将暉さんの「まちがいさがし」も、聴いていてグッとくるものがありました。 徐々に徐々に迫ってくる曲なんですよね。 実際に自分で歌ってみて、言葉の使い方もすごいなって思いました。 ストレートに物事を言って伝える曲もあるけど、この曲は、ちょっと遠回しの表現をしているのに伝わってくるものがあった。 語彙力がすごいんだなあって思いました(笑)。 ま に こ:はい(笑)。 私は作詞とか作曲とか全然できないんですが、できるようになりたいとは思っているんです。 だから、最近は結構意識して歌詞を見たりメロディーを聴いたりしています。 ま に こさん、楽器は? ま に こ:ピアノは弾けます。 ギターもできるようになりたいんですが…、あれは心が折れます(笑)。 中学校の音楽の授業でギターを習ったんですが、何回やっても弦が押さえられない。 割と手は大きいほうなんですけどね。 それをきっかけにバンドに興味を持つ人なんかも出てきそうですが、ま に こさん、バンドやらない?って誘われたらどうします? ま に こ:バンドって、私の中では賑やかで盛り上がるタイプの曲なんかが多いイメージがあるんです。 私は、今は歌とピアノだけでいいかなと思っています。 ピアノ伴奏の子が1人いてくれたらいいかな、みたいな。 ま に こ:はい。 あと、 バンドのように 人数が増えれば増えるほど「こうしたい」っていう気持ちを共有するのが難しくなる気がするんです。 もちろん「こうしたいんです」ということはひとりひとりにちゃんと伝えるけど、言ったところでそれをみんなができるかどうかは微妙。 でも自分ともうひとりだったら、しかもそれが仲のいい子だったりすると、そういうところもちゃんと伝わるなって思うから。

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