リモートプレイ接続できない。 Windows・MacからPS4をリモートプレイする方法 ≫ 使い方・方法まとめサイト

PS4リモートプレイの設定と、つながらないときのチェックポイント

リモートプレイ接続できない

スマホとコントローラーをワイヤレス接続して、スマホの画面でゲームをプレイする• 外出先からPS4を遠隔操作してゲームをプレイ• ゲーム本編や体験版の購入• マイクを使ったボイスチャット• スマホのキーボードを使った文字入力• Playstation Storeで購入したビデオなどの視聴 基本的に、 リモートプレイの対応ソフトは、PS4で発売されている全ゲームタイトルです。 インターネット環境があれば、外出先でもいつものゲームをプレイできます。 ただし、ゲームによっては一部の映像を表示できない場合もあります。 Androidスマホでリモートプレイするために必要なもの AndroidスマホでPS4をリモートプレイするために必要なものは、以下の通りです。 事前に準備しておきましょう。 リモートプレイの通信量の目安は、1時間で約2. 4GBほどです。 プレイするゲームにより異なります) Android 10以降ならコントローラー操作ができる Android OS 10以降に対応したスマートフォンなら、 PS4の純正コントローラー(DUALSHOCK 4)をBluetoothでワイヤレス接続して操作できます。 ただし、Xperia以外の端末は純正コントローラーの機能に一部制限があります。 利用制限 Xperiaスマートフォン Android 10以降のスマートフォン・タブレット タッチパッド 利用可能 利用不可 ライトバーの色の変化 利用可能 利用不可 振動機能 利用可能 利用不可 モーションセンサー 利用可能 利用不可 イヤホンジャックのオーディオ機器接続 利用可能 利用不可 Xperia以外のスマートフォン・タブレットでは、 タッチパッドや振動機能などが利用できません。 また有線イヤホンに対応していないため、ワイヤレスイヤホンのみ接続できます。 筆者はGalaxy S7 edgeでリモートプレイをしましたが、特に上記機能が使えないデメリットはそこまで感じませんでした。 ゲームプレイ自体は問題なくおこなえます。 PS4のホーム画面から、「設定」を開く• 「システムソフトウェアアップデート」を選択する• 新しいアップデートがある場合は「以下のバージョンのシステムソフトウェアがあります。 」と表示されるので、「次へ」を押してインストールする (すでに最新バージョンがインストールされている場合は、「最新のバージョンのシステムソフトウェアがインストールされています。 」と表示される) ソフトウェアのインストール中は、 電源を切らないでください。 スマホ・PS4ともにWi-Fi接続が必要 リモートプレイをするためには、スマホ・PS4ともにWi-Fi接続が必要です。 自宅なら、スマホとPS4を同一ネットワークで繋ぐと、遅延もなく、安定してゲームをプレイできます。 外出先でリモートプレイする場合も、スマホを モバイルデータ通信ではなくWi-Fiに接続する必要があります。 4G回線で接続しようとしても、エラーで接続ができません。 リモートプレイを快適におこなうためには、最低でも 5Mbps以上の通信速度が推奨されています。 スマホ・PS4ともに、 Wi-Fiなしではリモートプレイができないことに注意しましょう。 タブレットなど端末を複数持っている人は、スマホのテザリングで接続すれば4G回線でも利用できる場合があります。 テザリングを使ってリモートプレイする際は、解像度を「低」に設定するなど、パケット通信量に気を付けながら利用してください。 AndroidスマホでPS4をリモートプレイする設定方法 必要なものが揃ったら、続いてリモートプレイの設定に移ります。 設定のやり方は下記の通りです。 順番に解説していきます。 PS4 Remote Playのアプリをダウンロードする まずはAndroidスマホ側で、リモートプレイに必要な専用アプリ「 PS4 Remote Play」をダウンロードしましょう。 アプリは下記からダウンロードできます。 Androidスマホを、PS4と同じWi-Fiに接続する• PS4 Remote Playアプリを起動し、「はじめる」をタップする• リモートプレイしたいPS4と同一のPSNアカウントでサインインする• サインインが完了すると、PS4本体の検索・登録・接続が自動でおこなわれる• スマホにPS4の画面が映し出されたら接続完了 以上の方法で、リモートプレイができるようになります。 うまく接続できない場合は、下記「」の項目を参考にしてください。 コントローラー(DUALSHOCK 4)を接続する リモートプレイはスマホ画面上のバーチャルコントローラーでも操作できますが、Android 10以降のスマホなら、 DUALSHOCK 4をワイヤレス接続することでより快適に遊べます。 DUALSHOCK 4とスマホのペアリング手順は、以下の通りです。 コントローラーを接続しない場合は、スマホの画面内に表示される バーチャルコントローラーを使って、ゲームプレイが可能です。 スマホを縦にして使用すると、コントローラー部分が画面の 約7割を占めます。 スマホを横にするとコントローラー部分が 半透明化し、PS4の画面も見やすくなるため、 バーチャルコントローラーは横画面での使用がおすすめです。 バーチャルコントローラーでは、アナログスティックやタッチパッド、マイクも使用できます。 しかし、ボタンがゲーム画面に重なっているため、 操作時に指で画面が見づらくなる点がデメリットです。 コントローラーを接続できる対応機種があるなら、 DUALSHOCK 4を使用した方が圧倒的に操作しやすいです。 個人的には、バーチャルパッドだとジョイスティックの移動操作がかなり難しかったです。 振動の有無・画面解像度の設定方法 下記の手順で、リモートプレイ時の バーチャルコントローラーの振動や、 画面解像度などを細かく設定できます。 PS4 Remote Playアプリを起動し、右上の歯車ボタンをタップ• 「リモートプレイのビデオ品質」を選択する• 映像や音声が途切れる場合は、「低(360p)」や「標準(540p)」に切り替えてください。 高速なネットワーク回線を使用している場合は、フレームレートを「高」に設定すると、 映像がより滑らかになります。 リモートプレイを終了する方法 リモートプレイを終了したいときは、下記のいずれかの方法で可能です。 スマホ側で、PS4 Remote Playアプリを終了する• DUALSHOCK 4でPS4ボタンを押す• アプリを操作して、PS4本体をスタンバイモードにする、もしくはシャットダウンする スマホアプリを終了する方法と、コントローラーのPSボタンを押す方法では、 PS4は起動したままになっています。 PS4の動作を止めたい場合は、スタンバイモードにするかシャットダウンしましょう。 ただし一度PS4をシャットダウンすると、 PS4本体を直接操作するまでリモートプレイはできなくなります。 外出先でまたリモートプレイしたいときは、 スタンバイモードで終了させましょう。 外出先でリモートプレイするための設定方法 外出先でリモートプレイをするためには、以下3つの条件が必須です。 スタンバイモード中に「インターネットに接続したままにする」設定• スタンバイモード中に「ネットワーク経由でPS4の電源を入れられる」設定• 外出時にPS4をスタンバイモードにする 下記の手順に沿って、PS4本体でスタンバイモード中の設定をしておきましょう。 PS4のホーム画面から、「設定」を開く• 「省電力設定」を選択する• 「スタンバイモード中の機能を設定する」を選択する• 「インターネットに接続したままにする」「ネットワーク経由でPS4の電源を入れられる」にチェックを入れる 設定が完了したら、 外出時にPS4をスタンバイモードにしておくことで、外出先からリモートプレイができます。 PS4の電源を切ってしまうと、遠隔操作で起動できなくなるので注意してください。 PS4のリモートプレイが接続できないときの対処法 「リモートプレイできない・繋がらない」「遅延・ラグが気になって快適に遊べない」「コントローラーの接続が切れる・ボタンが反応しない」などのトラブルがあった場合は、下記の方法で改善する場合があります。 順に見ていきましょう。 PS4の電源やインターネット接続を確認する リモートプレイをするためには、PS4の電源がオン、もしくはあらかじめ設定したうえでスタンバイモードになっている必要があります。 接続がうまくいかないときは、 PS4の電源の状態を確認してください。 また、 通信速度が遅すぎるとリモートプレイの接続ができません。 PS4をLANケーブルで有線接続にする、ルーターとの距離を近づけてみる、PS4の速度診断をするなどして、 回線の環境を見直してみましょう。 アプリでの接続作業中に、右下の「手動で登録する」をタップする• PS4のホーム画面から、「設定」を開く• 「リモートプレイ接続設定」>「機器を登録する」と進む• PS4の画面に表示された8ケタの数字を、スマホアプリの画面内に打ち込む• スマホにPS4の画面が映し出されたら接続完了 「いつも使うPS4」が設定されている場合は、アプリでサインインすると同じアカウントに紐づけられたPS4に自動で接続されます。 本手順は、 「いつも使うPS4」を登録してないときに有効です。 コントローラーの接続が切れるときはバックグラウンドアプリを消す スマホのバックグラウンドで、アプリが複数起動していたり、アプリの自動更新などの 容量の大きいデータ通信がおこなわれていると、リモートプレイに影響が及ぶ可能性があります。 コントローラーの接続が切れるときは、バックグラウンドで動作しているアプリを終了するか、処理が完了してから再度リモートプレイを試しましょう。 また コントローラーのバッテリー残量にも注意して、しっかり充電されているか確認しましょう。 ゲームのディスクが本体に入っているか確認する リモートプレイでパッケージ版のゲームを遊びたい場合は、 PS4本体にディスクが入っている必要があります。 リモートプレイをするときは、外出前にあらかじめ遊びたいゲームのディスクを本体内部にセットしておきましょう。 なおダウンロード版のゲームであればディスクは不要で、スマホから遠隔で遊ぶゲームを切り替えることもできます。 頻繁にリモートプレイを使ってゲームをする人は、 ダウンロード版を購入するのがおすすめです。 有線タイプのヘッドセットを使う ワイヤレスヘッドセットなどのBluetooth機器を同時に接続していると、 電波が干渉してリモートプレイに画乱れやラグが発生する可能性があります。 ヘッドセットを有線のものに切り替えるか、スマホのスピーカーとマイクを使うなどして、 無線干渉を避けましょう。 PS4のリモートプレイに向いているゲームジャンル スマホのPS4リモートプレイでは、 アクション要素が少なめで、ストーリーメインのゲームがおすすめです。 特に、コントローラーを使わずに、バーチャルコントローラーで手軽に遊ぶ場合は、以下のようなゲームがおすすめです。 RPG• シミュレーションゲーム• パズルゲーム• レトロゲーム• 筆者が試しに毎日やっているApex Legendsをバーチャパッドで遊んだところ、移動や視点操作が難しく、アーマーを取りに行くのもやっとでした。 また通信環境が悪いと、 遅延が発生するので注意してください。 外出先でリモートプレイするときは、高速Wi-Fi回線を探すか、マルチプレイではなく、一人でできるゲームを遊ぶのがおすすめです。 ストーリーメインなら、デトロイトやライフ・イズ・ストレンジなどのゲームがおすすめです。 まとめ 本記事では、AndroidスマホでPS4リモートプレイをするために必要なものや設定方法、コントローラーの接続方法や基本的な使い方を解説してきました。 リモートプレイは、スマホとWi-FiさえあればどこでもPS4のゲームが遊べる非常に便利な機能です。 本記事を参考にリモートプレイできる環境を整えて、より快適なゲームライフを送りましょう。 最後に本記事をおさらいします。

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PCでPS4のゲームがリモートプレイ可能に!遊び方&アプリのインストール・ダウンロード・設定方法を徹底解説!

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これにより コントローラー対応のスマートフォンアプリや、PS4のリモートプレイをDUALSHOCK 4で遊べるのです。 本記事ではiPhoneとDUALSHOCK 4の接続(ペアリング)方法から、実際にDUALSHOCK 4でスマートフォンアプリやリモートプレイを遊んだレビュー、PS4への再接続方法まで詳しく解説していきます。 以下スマホと表記)とDUALSHOCK 4をペアリングするだけです。 ポイントはSHEREボタンとPSボタンの同時押し。 DUALSHOCK 4からPS4のUSBケーブルを抜く DUALSHOCK 4とPS4がUSBケーブルで繋がったままだと、PS4との接続が優先されてしまいスマホとペアリングができません。 最初にUSBケーブルを抜きましょう。 DUALSHOCK 4の電源を切る DUALSHOCK 4とスマホをペアリングするには、一度DUALSHOCK 4の電源を切る必要があります。 DUALSHOCK 4の電源の状態は、ライトバーで確認できます。 なお既に電源が切れている場合は、この手順はスキップしてOKです。 今回は TPSの『フォートナイト』、格闘ゲームの『ストリートファイターIV CHAMPION EDITION』、レースゲームの『アスファルト8:Airborne』さらにApple Arcadeから『Oceanhorn 2』、『Bleak Sword』を遊んでみました。 『フォートナイト』 クラフト要素の加わったバトルロイヤルゲーム『フォートナイト』。 もともと材料収集にクラフトにシューティングにとかなり忙しいゲームで、コントローラー操作でも全ボタンを駆使した臨機応変な立ち回りを要求されます。 慣れが必要ですが、 熟練すればクラフトとシューティングを駆使したテクニカルなプレイが可能に!? バーチャルパッドとは別次元の操作を体験できるので、ぜひお試しを。 リモートプレイではコントローラー無しでもバーチャルパッドで操作ができますが、やはりアクションゲームを遊ぶには厳しいのが現実。 またコントローラーを用意するにしても、以前は別途MFiコントローラーを購入する必要がありました。 しかしiOS 13(iPadOS)でDUALSHOCK 4に対応した事により、リモートプレイで実機さながらの操作性が実現したのです。 ここではDUALSHOCK 4を使うとどれだけリモートプレイが快適になるのか、筆者が実際にプレイした様子を通じてレビューしていきます。 アクションゲーム『デビル メイ クライ 5』をプレイ 使用したゲームは、カプコンのスタイリッシュアクションゲーム『デビル メイ クライ 5』(DMC5)。 移動、ジャンプ、回避、斬撃、銃撃、特殊攻撃……などなど要求される操作が多く、まさにうってつけのタイトルです。 またDMC5で使用可能なキャラクターのうち、 最もテクニカルな操作を要求されるダンテではスタイリッシュランクSSSを達成しました! 悪魔も泣き出す華麗なテクニックを、リモートプレイで思う存分発揮できます。 「タッチパッド」と「PSボタン」に未対応なのが残念 リモートプレイでもDUALSHOCK 4のほぼ全てのボタンが使用可能ですが、「タッチパッド」と「PSボタン」には対応しておらず、押しても反応がありません。 DMC5の場合はタッチパッドに挑発が割り当てられており、上手く使えばよりスタイリッシュランクを上げられるのですが、それができなかったのはちょっと残念。 そのあたりの対応は今後のアップデートに期待ですね。 」という案内メッセージが出る。 またスマホで使いたい場合は、もう一度ペアリングし直す必要あり またスマホでDUALSHOCK 4を使いたい場合は、少々手間ですが案内メッセージの通りに 一度デバイスの登録を解除して、もう一度ペアリングしましょう。 DUALSHOCK 4を2台以上持っていれば、1台をスマホ専用に割り当てるのも手ですね。 コントローラーひとつで、スマホゲームの未来が変わる!? iOS 13、iPadOS以前でもMFiコントローラーが使えましたが、所有者の多いDUALSHOCK 4に対応したことで「スマホゲームをコントローラーで遊ぶ」という認識がより広がることでしょう。 またリモートプレイのネックだった操作性の問題も、これでほぼ解消されました。 スマホと一緒にコントローラーを持ち歩く。 それが当たり前になる時代が、もうすぐ来るかもしれませんね。 こちらの記事もおすすめ.

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PS4のリモートプレイがうまくいかない場合の対処法まとめ

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5になったら、次はPCに「PS4リモートプレイ」をダウンロードしてインストールしていきます。 リモートプレイをしたいPCを起動し、ダウンロードサイトに行き「PS4リモートプレイ」をダウンロードします。 あとはダウンロードしたファイルを開き、インストールしていきます。 次へ次へと進んでいけばすぐにインストールは完了します。 以後はSurface Pro3 Windows10 での動作となります。 完了後はデスクトップに「PS4リモートプレイ」のショートカットが出来ますので、ダブルクリックして開きましょう。 PCとDUALSHOCK4を接続する DUALSHOCK4の充電端子はmicroUSB端子となっています。 ここにUSBケーブルを接続し、PCのUSB端子に繋ぎます。 DUALSHOCK4の充電ケーブルがそのまま使えます 接続が完了すると、DUALSHOCK4のLEDが点灯します。 PS4リモートプレイに接続する ここからはいよいよPS4リモートプレイに接続していきます。 PS VitaやXperia タブレットでリモートプレイを経験済みの方であればある程度同じですが、PC版は設定がちょっと違います。 以下の画面となるので、「設定」をクリックします。 以下赤丸の「PlayStation network サインイン」をクリックします。 すると以下赤枠のようにサインイン名が入り、PSNのログイン出来たことが確認できます。 問題無ければ、「OK」をクリックします。 下記画面に戻るので、「はじめる」をクリックします。 PCからPS4を探しに行きます。 同じLAN環境内であれば、簡単に接続は終わります。 接続が完了すると、以下のようにPS4の画面がPC上に表示されます。 基本操作は全てコントローラー DUALSHOCK4 となります。 上記画面ではWindowsタスクトレイが残っていますが、全画面表示も可能です。 ゲームプレイしてみた フォールアウト4 をプレイして見ました。 Surface Pro3の解像度が高すぎる部分があり多少ぼやける所はありますが、ゲーム自体はとても快適だし、画面は綺麗です。 少しだけ画面が引っかかるような事がありましたが、この辺は今後のバージョンアップで安定化されていくと思います。 低スペック中華タブでも動く いちおうね 「快適なのってSurface Pro3だからでしょ」という可能性もあったので、中華タブレットでも試してみました。 機種はOnda oBook10というCherry Trail世代のAtomCPUのタブレット。 一応キーボードとドッキングしてPCのようになっていますが、中身は安いタブレットです。 実はこのPS4リモートプレイは「推奨スペック」が非常に高いのです。 Core i5 2. 67GHz以上となると、なかなかノートPCでは高額なものになってくる。 けどCore i5 560M自体は2010年のCPUなので、昨今のCPUの進化ならいけるかも・・・と試してみました。 同じようにフォールアウト4 をリモートプレイさせてみました。 一応1時間くらいプレイしてみましたが、Surface Pro3と遜色無いレベルでは動きます。 ただSurface Pro3であった「画面が引っかかる」というか、Onda oBook10では明らかに処理落ちと言う感じのカクカクしたことがたまに起きます。 少しだけ頻度が増えた感じですね。 プレイ出来ないほど酷いという事はなく、複雑な処理が入るときだけ、すこしカクつくというレベルで、少なくともフォールアウト4 は普通にプレイ出来ます。 まぁXperia タブレットなどでもちょっと前のものではリモートプレイが動くわけですから、性能的にはPCでもそれほど問題無いんでしょうね。 まとめ:PCでのリモートプレイは充分使える 実は私はXPERIAではないAndroidタブレットでPS4リモートプレイを密かに使い込んでいたのですが、それだとOTGケーブル経由でDUALSHOCK4を繋いだりと面倒でした。 デスクトップPCでもリモートプレイできるので、自宅内の他の部屋で大画面プレイもできますし。 我が家はPS4がメインTVに接続されているので、家族がTVを見ている間はPS4が出来ないのです またノートPCでプレイできると、充電しながらコントローラーが使えるというメリットもあり、リモートプレイが長時間になってもバッテリーを気にせずに使えます。 このPS4リモートプレイだけのためにXperiaタブレットを購入しようかと考えていた時期もあり、Windows Mac でのリモートプレイ解禁は本当にSONYの英断です。 カテゴリー•

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